月刊「福音宣教」 2016年 バックナンバー (著者・記事一覧)
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●2016年 1月号
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて@
◆今、高山右近を取り上げる意義と列福への動きの現状報告――レンゾ・デ・ルカ師に聞く
  編集部
 オリエンス・セミナー
◆母が教えてくれた信仰 渡辺和子
 月間テーマ ミサ・礼拝の喜び
◆喜びに生きる――使徒パウロから学ぶ 朴 憲郁
◆ミサの準備と振り返り 鈴木
◆館林教会のミサの輝き――ホセ・アリリョ・グティエレス師に聞く 編集部
 連 載
◆[新連載] 「真の喜び」に出会った人々@教会がないと生きていけない? 菊地 功
◆[新連載] 聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会@個人の心の平和 神谷秀樹
◆[新連載] 重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き@
  近世フランスの宗教と地理 坂野正則
◆[新連載・司祭リレー連載]生活の中に福音が響く@――神の母聖マリア〜年間第4主日
  イエスさまはいつもすぐそこに 山口一彦
◆[新連載]主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて@
  モーツァルトの音楽って宗教的なの?  森 裕子
◆新年に寄せて 神のいつくしみに気づく コンスタンチノ・コン二・カランバ
◆この一冊 田澤雄作著『メディアに むしばまれる子どもたち』 編集部
◆2015年総目次
◆つうしん

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●2016年 2月号 〔品切れ〕
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてA
◆対談 父ダリオとともに レンゾ・デ・ルカ×五野井骼j
 オリエンス・セミナー
◆近代日本とカトリシズムの霊性――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作@ 若松英輔
 フォーラム
◆『クラウス・リーゼンフーバー小著作集』の全巻刊行を記念して 釘宮明美
 月間テーマ いやしの喜び
◆患者さんから教えられる日々 岡野真弓
◆「いやしのためのミサ」への招き 小平正寿
◆出会いの神秘に導かれて――いやしのミサへの歩み 北村正之・北村佳代子
 連 載
◆真の喜び」に出会った人々A殉教者が示す人間としての生き方 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会A
  人間社会における平和(1)――戦争について 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き@
  近世フランスにおけるカトリシズムの特徴 坂野 正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くA――年間第5主日〜四旬節第3主日
  「回心」を支える神さまを信じて 川端志範
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてA
  聴くことと宗教的体験  森 裕子
◆巻頭言 バトンをつなぐ者として 原 敬子
◆つうしん

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●2016年 3月号 〔品切れ〕
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてB
◆対談 開かれた信仰 レンゾ・デ・ルカ×五野井骼j
 オリエンス・セミナー
◆近代日本とカトリシズムの霊性――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作A 若松英輔
 フォーラム
◆喜びに 心はずませ 祈ろうよ 歩こうよ 広島教区殉教地・巡礼地ネットワーク
 月間テーマ ともに悲しみ、ともに喜ぶ
◆神の悲しみと喜びに触れられて 福田正範
◆キョウカンとタッカン――喜びの国へ飛び立つ二つの翼 こいずみゆり
◆「ともに悲しみ、ともに喜ぶ」土台 ――野崎論文への応答として 浜崎眞実
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々B友のために生命を捨てる 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会B
  人間社会における平和(2)――所得格差について 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きB近世フランスの兄弟会 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くB――四旬節第4主日〜復活の主日
  神の思いは私たちの思いをはるかに超える 宮内 毅
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてB過ぎ越すこと 森 裕子
◆巻頭言 原点 小林由加
◆つうしん

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●2016年 4月号
 巻頭言
◆人知を超えた自然の摂理 久保文彦
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてC
◆対談 天へ漕ぎだす時 レンゾ・デ・ルカ×五野井骼j
 オリエンス・セミナー
◆近代日本とカトリシズムの霊性――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作 最終回
  若松英輔
 月間テーマ 出会いの喜び
◆福島と水俣の交流を通じて 石原明子
◆精神病と霊性――精神医学における出会いの喜び 濱田秀伯
◆出会いは人を変える――上智福岡中高、カンボジアスタディーツアー 朝井大輔 
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々C私の大切な友人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会C人間と地球の間の平和 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きC
  聖体会の秘密と篤信家の団結 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くC――復活節第2主日(神のいつくしみの主日)
  〜復活節第5主日 共におられるイエス 春名昌哉
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてC
  人間賛歌、モーツァルトの信仰宣言 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 5月号
 巻頭言
◆はぐくむ喜び 阿部慶太
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてD
◆対談 いつくしみの心を表現した茶の湯 レンゾ・デ・ルカ×橋敏夫
 フォーラム
◆この人に聞く 『みんな彗星を見ていた――私的キリシタン探訪記』の著者 星野博美さん
  聞き手・編集部
◆対談・「不信仰経由信仰行き」のバスに乗って――突然うつになり、突然治った
  イシドロ・リバス+伊藤暢彦
 月間テーマ はぐくむ喜び
◆子育ての喜び 池田心豪
◆障害児の親として、治療者としての“はぐくむ”喜び 岩ア清隆
◆すべての人は聖性に招かれている――愛のまなびやを築いたマルタン夫妻 伊従信子 
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々D心を背けて生きていけない 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会D「投資」と「投機」は似て非なるもの 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きD
  パリ良友会と宣教師の育成 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くD―――復活節第6主日〜キリストの聖体
  不朽の歴史を伝えたい 菅原友明
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてD
  グローバル人材?モーツァルト 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 6月号
 巻頭言
◆開かれていく喜び 矢吹貞人
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてE
◆対談 消されてしまったキリシタンの記憶 レンゾ・デ・ルカ×橋敏夫
 オリエンス・セミナー
◆宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(上) 森岡正博
 フォーラム
◆永井隆の「原爆は摂理」発言をめぐって 下窄英知
 月間テーマ 開かれていく喜び
◆信仰者として社会に開かれていく――キリスト者と政治のかかわり 光延一郎
◆難民として思うこと 武永 賢
◆痛みの奥にある愛と喜び 片岡玉江 
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々E自分の時間を犠牲にして 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会E事業を行う際の「社会性」「経済性」「持続性」
  神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きEパリ外国宣教会の創立
  坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くE――年間第10主日〜年間第13主日
  神のいつくしみの中を歩む者として 服部大介 
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてE
  モーツァルトの「親愛な友」 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 7月号
 巻頭言
◆何かが欠けていないか? 菊地 功
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてF
◆対談 右近と織部――表に立った人、陰に隠れた人 レンゾ・デ・ルカ×橋敏夫
 オリエンス・セミナー
◆宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(中) 森岡正博
 フォーラム
◆パリのエトランジェが出会った「教会の長女」  正木聖美
 月間テーマ ゆるしの喜び
◆ゆるされ、ゆるし合って 渡辺義行
◆ゆるしの秘跡の霊性 太田 実
◆ナチ絶滅収容所から生還した人にとって「ゆるし」はあるのか 澤田愛子 
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々F喜びの光をもたらす人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会F事業を行う目的と果実の評価 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きF
  「うごく」司教と「とどまる」司教 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くF――年間第14主日〜年間第18主日
  福音と教会のはざまで 山口好信
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてF
  神のまなざしを味わう――フィガロの結婚 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 8・9月号
 巻頭言
◆いのちの喜びの秘訣 田畑邦治
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてG
◆対談南海に赴き命を天に懸け名を流す 如何――右近の日本訣別の書状 レンゾ・デ・ルカ×橋敏夫
 オリエンス・セミナー
◆宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(下) 森岡正博
 フォーラム
◆詩人、尹東柱を記念する 金 大原
◆コヘレト、その先へ――人生の終わりにアレルヤを歌おう 宮永久人
◆歌に祈りを響かせて――作曲者にきく 「新しいいのち」の吉田慎一郎さん 黒川京子
 月間テーマ いのちの喜び
◆病気が私に教えることとは? ミゲル・ラフォント
    ミゲル・ラフォント師のこと  植栗 彌
◆「遠い親戚」になったつもりで――「BONDプロジェクト」の活動 橘ジュン
◆教会に泊まって――いのちを回復する場との出会い 阿部慶太 
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々G笑顔で皆を引っ張る人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会G現代社会に見出す「希望」 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きG番外編 ヴェネツィアの教会堂 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くGH
  ――年間第19主日〜年間第22主日 主の平和がこの世界に来ますように 高橋和希
  ――年間第23主日〜年間第26主日 神の憐れみを求めて 森山信三
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてG
  アンサンブルの醍醐味――飛び立つ瞬間 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 10月号
 巻頭言
◆小さな旅のみのり 原 敬子
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてH
◆対談  私たちの祈りで、「う〜こんどの」を福者に! 前田万葉×レンゾ・デ・ルカ
 フォーラム
◆「いつくしみの特別聖年」にハンセン病問題を考える――カトリック教会の歩みと課題 浜崎眞実
◆書評『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて――偉大なる改革者の人と思想』 兼子盾夫
 月間テーマ みのりの喜び
◆環境と貧困を考える――『ラウダート・シ』における脆弱な自然と人々 吉川まみ
◆聖書に見る食物と健康 大鶴 勝
◆シェイクスピア作品に映るカトリック  ピーター・ミルワード
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々Hみことばが実現可能であると証明した人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会H
  子どもたちが与えてくれる希望、子どもたちに与える希望 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きH
  古文書の語ること・古文書から見えること 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くI――年間第27主日〜年間第31主日
  御父のいつくしみを示していくために 片岡義博
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてH
  魔笛――音楽の力 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 11月号
 巻頭言
◆主は本当に生きておられる! 小林由加
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けてI
◆対談  信仰を伝達し、信教の自由を守る 前田万葉×レンゾ・デ・ルカ
 フォーラム
◆この人に聞く イエスとともに生きる、自然のうちに生きる
  哲学者・加藤信朗さん(上) 聞き手 黒川京子
◆呼び覚まされる霊性――幽霊に導かれた人たち 金菱 清
 月間テーマ みことばの喜び
◆対話する喜び――哲学カフェの経験から 寺田俊郎
◆新しい翻訳聖書とその特徴 島先克臣
◆みんなの憧れ、永遠のいのち 山浦玄嗣
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々I人生の奇跡を見た人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会H
  サンダースが始めた米国の「革命」 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招きI
  「啓蒙の世紀」フランスとキリスト教 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くJ――諸聖人〜待降節第1主
  神さまのいつくしみはForeverだべ! 田中丈夫
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われてI
  聖徒の交わり――レクイエム 森 裕子
◆つうしん

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●2016年 12月号
 巻頭言
◆教会と原発問題 久保文彦
 年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて 最終回
◆対談  冬の虹 仰ぎて行くや 右近祭 前田万葉×レンゾ・デ・ルカ
 フォーラム
◆現代から見つめ直す 福者シャルル・ド・フコーの霊性 太田 勝
◆この人に聞く イエスとともに生きる、自然のうちに生きる
  哲学者・加藤信朗さん(下) 聞き手 黒川京子
◆筆に祈りを託して 画家・八木美穂子さん――静謐を描く 聞き手 編集部
 月間テーマ 喜びの教会
◆居場所・人のつながり・地域再生へ――野の花伝道所の歩みと活動 海老沢基嗣
◆コミュニケーションから始まる福音宣教 マヌエル・アモロス
 連 載
◆「真の喜び」に出会った人々 最終回 平和を実現する人 菊地 功
◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会 最終回
  宣教活動に関する教会の役割 神谷秀樹
◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き 最終回
  近世から考える革命と近代 坂野正則
◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響くK――待降節第2主日〜主の降誕
  主の降誕を祝う 赤岩 聰
◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて 最終回
  モーツァルトと日本  森 裕子

◆つうしん

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