こどもたちとともに主日の福音を

『こじか』ご購読のご案内
2017年4月~2018年3月
購読のご案内


(表紙切り絵/ながおかまさき)

週刊・毎週日曜日発行(年44週)
B5判 16ページ ふりがな付き
ISSN1344-7416
1部 65円(税・送料別)
年間購読料 1部 4100円(税・送料込)


こじか 2017年度発行予定

お申し込み

子どもたちに神さまからのメッセージを伝える『こじか』は創刊以来、教会学校での教材として広く採用されています。また、受洗や初聖体のお祝いやお孫さんへのプレゼントとしてもご好評いただいています。

  『こじか』から子どもたちへ
     3つのプレゼント!


1 福音を味わうひとときをプレゼント
子ども向け福音解説とともに、保護者・指導者向けの福音解説も毎週連載。子どもたちとみことばを分かち合うきっかけを提供します。


2 「あなたは、そのままで愛されている」という気づきをプレゼント
今のままのあなたを愛している――そんな神さまからのメッセージをさまざまな記事によって繰り返し伝えています。

3 一生を祝福する生活リズムをプレゼント
日曜日ごとに福音を読み、味わうという1週間のリズム。これが心と体にしみこんで、イエスさまの誕生と復活を節目とする1年のリズムへと招き、子どもたちの一生を祝福してくれます。



見本誌を進呈いたします

↓詳しくは「購読のご案内」をご覧ください


こじか 購読のご案内
  

2017年度(2017年4月~2018年3月)
年間テーマ●みんな、あつまれ!

ひとりでゲームも楽しいけれど、みんなで一緒も楽しいよ。
ひとりでいるのは楽ちんだけど、みんなでいれば何かが起こる。
教会は、神さまに呼び集められた小さな共同体。
いろんな個性がぶつかっていくなかで、
わたしたちは神さまの思いに近づいていきます。


●おはなしして、イエスさま!
               ●
林 正人(東京教区司祭)


●ささやく声に耳を澄ませて
               ●
本間研二(イエズス・マリアの聖心会司祭)
               ●
春名昌哉(大阪教区司祭)
               ●
大河内 妙(聖心侍女修道会修道女)

●どうして、教会に集まるの?早川 努(名古屋教区司祭)
 

●“ことばとひかり”教会をつくる村上晶子(建築家)
 

● 聖書を学ぼう――旧約聖書の世界カトリック長崎大司教区信仰教育委員会
 

●聖書のあれこれ想像してみたらりな(カトリック学校教員)
 

●英語で楽しむ聖書のシンボル呉 佳代子(聖マリア在俗会会員)

●どうすれば ひとつに なれるの大石芳野(写真家)

●一匹のアリになって――北原怜子のおはなし
許 書寧(イラストレーター・絵本作家)
 

●そのとき風がふいた――ド・ロ神父となかまたちの冒険
                 ●
ニューロック木綿子(イラストレーター・漫画家)
 
こころをつなぐレクリエーション中能孝則(日野社会教育センター理事)

教会学校の羅針盤山家樹美子(東京教区信徒)

いのちを紡ぐ食卓足立洋子(料理講師)

こころ×ことば=山本祐司(イラストレーター・絵本作家)
クイズでしたしむ聖書のことばスヌ校長(?)
手づくり大すき花田えりこ(フードクラフトデザイナー)
本との出会い 世界との出会い神﨑恭子(ライター)

とりお・ざ・くりすちゃんかみさかれいか(漫画家)
 
       ……など、たのしい連載がもりだくさん!

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