「生きること・死ぬこと」
新講座:生きること・死ぬこと

臓器移植や生殖補助医療、自殺など、いのちに関する問題が、かつてないほど身近なものになってきています。だれもがたどる「生まれ、生き、そして死を迎える」ことにスポットをあて、いのちの大切さ、かけがえのなさを考えていきます。




 多彩な執筆陣


医療、福祉、宗教、老人問題など各分野の専門家が、今、問題とされているテーマを取り上げ、わかりやすく解説しています。

 すべてのいのちとの共生を


一番身近な自分の“いのち”から考えることをはじめ、「子どもといのち」「産むこと・生まれることに人間がどこまで関与できるのか」「老いの社会的意味」「みとること」と、いのちにかかわるさまざまな場面について深めていき、すべてのいのちとの共生を探ります。

 受講者の声


● 生命の誕生から死まで、通して見る機会となり、最新の情報を知ることができました。

● 内容が深く、専門性に富んだものと感じられました。

● いろいろな方面から幅広く生命の大切さ、尊さを学びました。
  受講できた恵みに心から感謝いたします。

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